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仮面ライダージオウ 26話の動画!26話までのネタバレ感想/3月10日(3/10)

仮面ライダージオウ 26話の動画!26話までのネタバレ感想/3月10日(3/10)

2019年3月10日9時からテレビ朝日系列で『仮面ライダージオウ』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(仮面ライダージオウの動画26話が初回から無料視聴できます)

 

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仮面ライダージオウの動画26話
 

 

仮面ライダージオウの動画第26話無料番組内容

ジオウ動画第26話3月10日2019年(3/10)予告動画(随時更新)

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仮面ライダージオウ キャスト

 

仮面ライダージオウ/常磐ソウゴ(ときわ・そうご):奥野壮 仮面ライダーゲイツ/明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ):押田岳 ツクヨミ:大幡しえり 仮面ライダーウォズ/ウォズ&白ウォズ:渡邊圭祐ウール:板垣李光人 オーラ:紺野彩夏 スウォルツ:兼崎健太郎 常磐順一郎(ときわ・じゅんいちろう):生瀬勝久
◇ゲスト
アナザージオウ/加古川飛流(かこがわ・ひりゅう):佐久間悠

 

仮面ライダージオウ26話の動画までのネタバレ

 
一番驚いたのはウォズが二人になった事です。しかも白ウォズと黒ウォズ。最初はすかしていた黒ウォズがかっこよくて仕方なかったのですが、まさか二人もみれるなんてー!でも、ウォズ役の渡辺圭佑さんは、演技が初めてだそうですが、素晴らしい演じ分けです。めちゃくちゃうまいし、顔は佐藤健君に似ていて、新たなる素晴らしい人材の発見だと思います。そして、私の住んでいた仙台出身なようで勝手に親近感を感じています。そしてもう一つ印象に残っているのは、挿入歌です。そうごくんが戦っている時にはそうごくんが歌った歌を、ゲイツが戦っている時にはゲイツが歌った歌が流れていると知った時の衝撃ときたら。そしてその感じでいくとまさか私の推しのウォズさんもキャラソンくるのでは?と期待しています。そして以前仮面ライダーウォズが誕生すると知った時は嬉しかったのですが、私は黒ウォズ推しだったので、変身するときに、あ、そっち?ってなったんです。そしたらウォズ役の渡辺圭佑さんも皆さんあ、そっち?そう思ったでしょ?僕もです。って言ってて、爆笑しました。そして最近はそうごくんにいじられているウォズを見るのが大好きです。これからも白黒対決が楽しみです。

仮面ライダージオウ2までのストーリー

平成最後、そして平成ライダー20作品目という記念すべき仮面ライダー。ウォズではなくても、高らかに祝えと言いたくなるってもんですね。
これまでの平成ライダーの歩みをみせてくれる演出、そして過去だけでなく未来編、さらには違う未来の存在も出てきたりと盛り沢山。

仮面ライダージオウは、キャストのフレッシュ感も見どころといえそうですよね。

タイムジャッカーのウール役の役板垣李光人くんは番組放送開始には16歳だったんですよね。2002年の1月生まれ。調べたら仮面ライダーアギトが最終回を迎えた、次の日に生まれてるんですね。平成ライダーといえば12年スタートのクウガですが、まだ生まれてもいないなんて。

そしてウォズ役の渡邉圭祐さん、これが初めての演技だというのをついこの前知ってとっても驚きました。
ウォズは二役、それも同じキャラクターだけど違う未来からきたという設定。ある意味全然違うキャラクターを演じるよりも難しそうですよね。けど白ウォズ、黒ウォズを演じわけ、堂々とした姿。これで演技初めてとか大物ですね。

美少年、スーパーイケメンのこの二人、ストーリーでも重要な役割を担っていますね。

ウール、白ウォズ、黒ウォズ、3人とも目的は別で対立している関係で、今後も主人公とどんな距離をとっていくのかも気になります。

まとめ

ゲイツに攻撃が跳ね返ってくるためゲイツが死ぬ可能性があると止めるツクヨミ。しかしそれでもゲイツは命懸けでアナザーライダーリュウガを倒そうとするのでした。

ゲイツはソウゴに感化され、以前は目的のためなら犠牲は仕方がないという考えから誰かを守るために戦うようになった、ソウゴが最低最悪の魔王になるとは思えないというツクヨミに、ソウゴは自分の中の闇、黒い部分と戦い葛藤していたため何も言えませんでした。

ゲイツは白ウォズの力でアナザーライダーリュウガを呼び出し、一人でライダーゲイツに変身し戦っていました。

死を覚悟し戦っていることを見抜いた白ウォズは、ライダーゲイツを助けるためライダーゲイツの前に現れ、ライダーウォズフューチャーリングシノビに変身しアナザーライダーリュウガと戦いますが
返り討ちに遭ってしまいます。

ツクヨミはゲイツがアナザーライダーリュウガに入った事をソウゴに連絡しますが、ソウゴは仮面ライダー龍騎である城戸真司に会いに行くと言います。

真司はもう一人の自分がOREジャーナルの読者を襲っているのは、azwが離れなければOREジャーナルは潰れなかった、自分は恨んでなんないないが、心の奥にそういった思いがあるのかもしれない。
きっと鏡の中の自分が本当の自分なんだ、そんな自分を認めなければ先に進めないと言います。

その言葉を聞いたソウゴは鏡の中の自分に、最高最善の面も最低最悪の面も受け入れなければ未来はやってこない、オーマの日は怖い、しかし未来の自分を信じると言い、鏡の中のソウゴから黒いライドウォッチを渡されます。

ライダーゲイツはついに渾身のタイムバーストでアナザーライダーリュウガを倒そうとしましたが、跳ね返された攻撃にやられ、ゲイツライドウォッチも壊れてしまいます。

そこにソウゴが現れ、ジオウライドウォッチⅡで時間を戻し、ゲイツを救います。

そして、ジオウライドウォッチⅡでライダージオウⅡに変身し、アナザーライダーリュウガと戦います。

サイキョーギレードを使い攻撃するライダージオウⅡの攻撃は、強すぎてアナザーライダーリュウガは跳ね返す事ができません。

サイキョーギレードの覇王斬りからサイキョージカンギレードのキングギリギリスラッシュで、アナザーライダーリュウガを撃破します。

そして、変身から解除されたもう一人の真司にソウゴは、真司はあんたを受け入れてる、今度はあんたが真司を受け入れる番だと言います。

釣り堀で大久保と再開した真司は、釣り堀の水面に自分の姿が映るようになっており、大久保と共に新たな道に進み始めます。

オーマジオウの力を手に入れた始めたソウゴに脅威を覚えたツクヨミとゲイツは、ソウゴとは違う未来の選択を決意するのでした。